宝塚でぎっくり腰でお悩みの方へ

ずーっとかかえているカラダの悩み・・・ 今、こんなことでおこまりではないですか?

ずーっとかかえているカラダの悩み・・・ 今、こんなことでおこまりではないですか?

  • 朝起きる時に腰が痛くてすぐ動けない
  • 立つ時に太ももに手をつかないと立てない
  • くしゃみや咳をする時、腰に痛みが走る
  • 同じ姿勢が辛い

もう大丈夫!

あなたのつらいぎっくり腰は当院の施術で根本から改善できます!

 

 

なぜ、あなたのぎっくり腰が今まで改善しなかったのか?

まず一言で申し上げると「腰の関節がルーズ」になったままになっているからです。

関節というのは、骨と骨の一部が互いに合わさった所で動きを生みだすのですが、関節の動きには副運動というのがあり、これは簡単に言うと「関節の遊び」です。自動車のハンドルにも、動かしてもタイヤが動かない範囲のゆとりが設定されています。これが「遊び」です。もしハンドルにこの「遊び」がなければどうなるか、くしゃみなどの些細な勢いでもハンドルを、動かしたらタイヤが傾き隣の車に激突するかもしれません。関節も同じように不意の衝撃などに対応できるようにこのようなゆとりがあります。

この「関節の遊び」が少なくなっている状態のことを「タイト」といい、関節可動域の減少を指します。逆に「遊び」が増えた状態のことを「ルーズ」といい可動域の増加を指します。

タイトになった関節は基本的に症状を起こしませんが、ルーズな関節は症状を起こしやすいです。ハンドルの例のように遊びが大きいということは、タイヤが動くまでハンドルをきらないといけないわけです。カーブの多い道などを走行したら、運転手は右に左にハンドルを大きくきらないといけないので疲れてしまいますよね。

ここで言う運転手は筋肉です。つまりルーズになると筋肉は関節を安定させるために必要以上に働かなくてはいけないので疲労してきます。そうして疲労による筋肉の凝りがでてきます。他にも関節のしまり悪いわけですからぐらついたり(関節の不安定性)、加重時に関節包が伸びて痛みが走ったり、関節を構成している骨同士がぶつかり合い「関節炎」をおこすことがあります。この筋肉の凝りや関節炎が腰のまわりにおきるとぎっくり腰になるのです。

関節のルーズを治さないとぎっくり腰の症状が落ち着いても原因が残っているため再びぎっくり腰になるというわけです。

そもそもぎっくり腰の原因は?

腰の関節がルーズになったままになっているからです。   
関節というのは、骨と骨の一部が互いに合わさった所で動きを生みだすのですが、関節の動きには副運動というのがあり、これは簡単に言うと「関節の遊び」です。自動車のハンドルにも、動かしてもタイヤが動かない範囲のゆとりが設定されています。これが「遊び」です。もしハンドルにこの「遊び」がなければどうなるか、くしゃみなどの些細な勢いでもハンドルを、動かしたらタイヤが傾き隣の車に激突するかもしれません。

関節も同じように不意の衝撃などに対応できるようにこのようなゆとりがあります。この「関節の遊び」が少なくなっている状態のことを「タイト」といい、関節可動域の減少を指します。逆に「遊び」が増えた状態のことを「ルーズ」といい可動域の増加を指します。

タイトになった関節は基本的に症状を起こしませんが、ルーズな関節は症状を起こしやすいです。ハンドルの例のように遊びが大きいということは、タイヤが動くまでハンドルをきらないといけないわけです。カーブの多い道などを走行したら、運転手は右に左にハンドルを大きくきらないといけないので疲れてしまいますよね。

ここで言う運転手は筋肉です。つまりルーズになると筋肉は関節を安定させるために必要以上に働かなくてはいけないので疲労してきます。そうして疲労による筋肉の凝りがでてきます。他にも関節のしまり悪いわけですからぐらついたり(関節の不安定性)、加重時に関節包が伸びて痛みが走ったり、関節を構成している骨同士がぶつかり合い「関節炎」をおこすことがあります。この筋肉の凝りや関節炎が腰のまわりにおきるとぎっくり腰になるのです。

関節のルーズを治さないとぎっくり腰の症状が落ち着いても原因が残っているため再びぎっくり腰になるというわけです。

なぜ当院の施術でぎっくり腰が改善するのか?

関節がルーズになった原因を検査でしっかり見極めてから施術するからです。
ぎっくり腰の原因は腰椎椎間関節や仙腸関節のルーズにあるわけですが、ならそのルーズになった関節をしめればいいのかというと、それだけではまだ不十分なのです。

なぜなら関節はある特性を持つからです。

その特性とは「タイトな関節があると近くにある関節がその動けない関節の分も代わりに動こうとする」というものです。これがもっとも多い関節がルーズになる原因です。つまりルーズを治すにはその近くにある関節のタイト「硬さ」をとらないといけないのです。

当院では治療前の検査でしっかりと治療箇所の関節のタイトを検出してから治療にあたるため、治療効果が高いというわけです。

なかなか改善しないぎっくり腰にお悩みの方へ

当院では、症状を根本から改善させる技術があります。

ぎっくり腰はとても痛く、1度おきてしまうと場合によっては数日動けなくなるとてもやっかいなものです。治療しても結局またぶり返し、どうしたらいいのかと途方に暮れている方もいらっしゃるかと思います。しかし今まで改善しなかったのは、原因の見極めがしっかりと出来ていなかったでけなのかもしれません。是非1度当院にご相談下さい。

私も通いたいぐらいです。

那須先生

初めまして、岡山のゆう整骨院・リラクゼーションスクールAPPLAUSE nanaを経営しております代表の那須です。
先生とは大阪で開催される勉強会でご一緒させて頂いおります。
先生は治療に対する哲学をしっかりお持ちで真剣に患者様のことを考えられている事は、話される内容から伝わってきます。
私も治療して頂くことがあるのですが、治療の説明もわかりやすく、技術も素晴らしいといつも感心してます。
私はKIRARIを自信を持ってオススメします。私も通いたいぐらいです。

私は、KIRARIさんを推薦します。

杉本憲彦先生

初めまして、あきら整骨院・たつの店 院長の杉本憲彦です。
私は、KIRARIさんを推薦します。
なぜなら、KIRARIさんは、整体・鍼灸・美容を融合した院であり、骨格や筋肉だけでなく、神経や内臓に問題は無いか様々な視点から診察しその人にあった根本的な解決法を見つけ出して下さいます。
又、一つ一つ丁寧な説明と施術、日常のアドバイスもしっかり教えてくれるため、安心で信頼でき中々治らないと諦めかけていた症状も、もう一度頑張って通ってみようかなという気持ちにさせてくれます。
症状についてお悩みなら一度相談してみてはいかがですか?

メディアに掲載されました!主婦の友社刊「健康」で紹介されました

院長からのメッセージ

院長の写真

「これまで様々な整体・マッサージに通ったけれど効果がなかった・・・」
「治療をうけた時は楽になるが すぐに元に戻ってしまう・・・」

あなたが今そんな悩みを抱えているとすれば、もしかしたらそれは痛みという「症状」に対してのケアの みを行っているせいかもしれません。

その痛みを起こした「原因」に対してのケアがなされていないため に「効果がない・痛みがぶりかえす」といったことが起こるのです。

1 本の木を想像してみてください。
「根」があり「幹」「枝」「葉」があるごく普通の木です。
「肩が痛い、 腰が痛い」などといった「症状」は木でいうと「葉」なのです。
「葉」をいくら摘んでもまた新しい葉が生えてきますよね。
これは「枝」を切っても「幹」を切っても同 じことです。
「葉」を枯らすには「根」から引き抜くしかありません。
つまり、今皆様が抱えている痛みやシビレといった辛い「症状」も根本の「原因」を解消しないかぎりとれてくれないのです。

そしてこの「原因」というのが一人一人違うのです。
「筋の疲労」「関節の歪み」「脊柱の歪み」「内臓の不 調」「脳の疲労」「ストレス」「生活習慣」など様々な事が考えられます。
KIRARIでは患者様が抱えている症状を「筋」「関節」「姿勢」「内臓」「神経」といった全く違った5つの視点か ら診ていきます。

そうすることにより本当の原因を見つけ出し、症状の根本を改善することができます。 患者様それぞれの辛さと真剣に向き合い誠心誠意全力でサポートさせてもらいます。

「あなたの辛い症状、是非一度診させてください。」

KIRARI整体お試しキャンペーン

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